ビンボーなカンカン仲間が「豪商」を目指して、とりあえず奮起はするブログですが、実態は「ナマケモノらのため、成功しないだろう」という内容。
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イケてるカンの働き方?

 ショーン・マクアードルがやられていた。

 そうだ、あの人最近よく出ていて結構…、自然な感じとはちょっと違った、作っているようなうさんくささがあった。

 それを家人に告げると、「自分は全然気にならないが」という返答だった。ここはこちらのセンスのほうがイケていたと思う。

 姜尚中ばりの低音美声で見栄えがするのはよくわかった。それを、(つい油ギッシュ風にイメージしてしまいがちな)文春関係のライターが探っていたのだとすれば、文春スゴイ、またしても。

 働くというのは文春関係のライターのような姿勢を指すのか?

 

「経営コンサルタント」はあのままTVに出続ければ、もっともっとお金持ちになっていただろう。

 その足をおおいに引っ張った、なんちゅうか、人間にある悪意や勘やセンスみたいなもんですかね、それ。

 ただし、たたいてもホコリが出なければなんとしようもなかったので。

 

 働くって、どういうことだろう。どんな働き方がいいとされるんだろう。とヒマ時に考える、たいした働き方ができないもんで。

 

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